子供のステロイド卒業!間違いだらけだった腸活が変わりました 2026.07.07 佐々木 杏奈さん(仮名)・30代女性 腸の学校®3か月で佐々木さんが叶えた主な3つ 子供のステロイド使用を卒業できました バナナのような柔らかい便に変わり、においも軽減! 先生のサポートで「腸活」が習慣化しました COMMENT 生後3か月頃からステロイドを使用し始め、なかなか止めることが出来ず1歳になった息子へのステロイド使用を少しでも減らしたいと思い、腸の学校®を受講しました。 2~3日に1回だったステロイド使用が、毎日必要になるほどだったのですが、受講後息子の体調や便通に変化が現れました。以前は固くコロコロした便が多かったのが、バナナのような柔らかい便に変わり、においも軽減されました。またおならの回数が減り、イライラも少なくなったように感じます。 特に嬉しかったのは、息子の顔のステロイドを完全に卒業できたことです!体への塗布頻度も受講前より減り、大変感謝しています。 普段使う調味料をどのように選ぶべきか、これまで意識したことがなかったのですが、お店に行くとたくさんの種類があり、いつもなんとなくで選んでいました。授業を通じて正しい選び方を学び、調味料についての授業も非常に勉強になりました。 特に脂質に関する授業が印象に残っています。脂質は体に悪いというイメージがありましたが、実際には必要なものであり、種類も様々であることを知りました。特にえごま油は毎日摂り入れようと実践しています。 さらに元々やっていた腸活が間違いだらけだったことを教えていただきました。私はズボラな性格なので、1人では「まぁいいや」とだらけてしまうことが多いのですが、先生の優しく包み込んでくれるようなサポートがあったからこそ、3か月間続けることができました。 毎日味噌汁を作るようになり、野菜の量を意識し、発酵食品を摂り入れることが今では自然と習慣になっています。3か月前は全く出来なかったことなので、サポートがあったおかげです。 私は決めたことをやり通すのが難しい性格で、毎日の食事や便通を記録することも1人では絶対に習慣化できなかったと思います。しかし腸の学校®に通わせてもらい、先生のサポートのおかげで意識し、続けることができました。 お味噌汁を作ったり、野菜をたくさん摂ることが習慣化できたのは、本当に大きな収穫です。 子供のお肌の変化が何よりも嬉しく、これからも続けていきたいと思います。本当にありがとうございました! ※腸の学校®︎90日間 専門家による適切な食事指導を行なった結果です※個人の感想です。結果を保証するものではありません ※生徒さんの声は許可を頂いて掲載しています
腸の学校®3か月で
佐々木さんが叶えた主な3つ
COMMENT
生後3か月頃からステロイドを使用し始め、なかなか止めることが出来ず1歳になった息子へのステロイド使用を少しでも減らしたいと思い、腸の学校®を受講しました。
2~3日に1回だったステロイド使用が、毎日必要になるほどだったのですが、受講後息子の体調や便通に変化が現れました。
以前は固くコロコロした便が多かったのが、バナナのような柔らかい便に変わり、においも軽減されました。
またおならの回数が減り、イライラも少なくなったように感じます。
特に嬉しかったのは、息子の顔のステロイドを完全に卒業できたことです!
体への塗布頻度も受講前より減り、大変感謝しています。
普段使う調味料をどのように選ぶべきか、これまで意識したことがなかったのですが、お店に行くとたくさんの種類があり、いつもなんとなくで選んでいました。
授業を通じて正しい選び方を学び、調味料についての授業も非常に勉強になりました。
特に脂質に関する授業が印象に残っています。
脂質は体に悪いというイメージがありましたが、実際には必要なものであり、種類も様々であることを知りました。
特にえごま油は毎日摂り入れようと実践しています。
さらに元々やっていた腸活が間違いだらけだったことを教えていただきました。
私はズボラな性格なので、1人では「まぁいいや」とだらけてしまうことが多いのですが、先生の優しく包み込んでくれるようなサポートがあったからこそ、3か月間続けることができました。
毎日味噌汁を作るようになり、野菜の量を意識し、発酵食品を摂り入れることが今では自然と習慣になっています。
3か月前は全く出来なかったことなので、サポートがあったおかげです。
私は決めたことをやり通すのが難しい性格で、毎日の食事や便通を記録することも1人では絶対に習慣化できなかったと思います。
しかし腸の学校®に通わせてもらい、先生のサポートのおかげで意識し、続けることができました。
お味噌汁を作ったり、野菜をたくさん摂ることが習慣化できたのは、本当に大きな収穫です。
子供のお肌の変化が何よりも嬉しく、これからも続けていきたいと思います。
本当にありがとうございました!